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運用実績公開中!マカソムリエ『Safe Trading79』を徹底解説!

こんにちは、macaso FX研究所 編集部です。

最近、マカソランキング上位の『Safe Trading79』について、特徴や取引分析、注意点をまとめていきますので、ぜひフォローする際の参考にしてください。

取引期間分散型トレーダー!
『Safe Trading79』

SafeTrading79アイコン

マカソムリエの特徴

このマカソムリエの特徴は、短期・中期・長期スタンスにポジションを分散し、デイトレからスイングタイプで取引を行います。取引時間は東京市場からニューヨーク市場の時間帯まで満遍なく行われます。
直近3ヶ月の取引では、『最大オープン取引数』が13取引、『必要資金目安』が79,946円となっており少額からフォローできるマカソムリエです。(2020/5/29 15:30現在)

次にこのマカソムリエを分析していきたいと思います。

レーダーチャート
(2020年3月1日~2020年5月28日)

SafeTrading79レーダー分析

Safe Trading79 レーダー分析2

レーダーチャートの評価軸の詳細はこちら

各項目の解説

1.勝率

SafeTrading79パフォーマンス勝敗

勝率は直近3ヶ月の月別勝敗状況から見ていきましょう。2020年3月は108勝40敗で勝率72.9%、2020年4月は112勝48敗で勝率70.0%、そして2020年5月は5月28日現在では44勝10敗で勝率81.4%となっており、勝率は直近3ヶ月間で高い水準を維持していますので高評価と言えるでしょう。

2.収益性(プロフィットファクター)

SafeTrading79プロフィットファクター

収益性は直近3ヶ月の月別プロフィットファクターで見ていきましょう。2020年3月は総利益が3,491.5pips総損失は1,624.8pipsでプロフィットファクターは2.15、2020年4月は総利益が1,834.4pips総損失は1,431.4pipsでプロフィットファクターは1.28、そして2020年5月は5月28日現在では総利益が863.1pips、総損失は204.3pipsでプロフィットファクターは4.22となっています。収益性も直近3ヶ月間で高い水準を維持していますので高評価と言えるでしょう。

3.安全性(リスクリターン率)

SafeTrading79最大ドローダウン

安全性は日毎のドローダウンで見ていきましょう。全期間での最大ドローダウンは1,579.3pipsであり、直近3ヶ月では3月9日に約1,500pips超えのドローダウンがありましたが、最近のドローダウンは最大ドローダウンの1/3程度で推移しており、安全性面では徐々に改善しておりますが、ストップ設定がないマカソムリエなのでポジションを長期保有するような場合はご注意ください。

4.取引回数

取引回数は「1.勝率」のグラフより2020年3月は148回、2020年4月は160回、そして2020年5月は5月28日現在では54回となっています。3月、4月の取引回数は1取引営業日あたり7回~8回程度でしたが、5月に入り取引回数は1取引営業日あたり2回~3回程度と1/3程度に取引回数は減っています。

5.実現損益pips

SafeTradingパフォーマンス実現損益

直近3ヶ月の月別実現損益(獲得Pipsベース)を見ていきましょう。2020年3月は1,866.7pips、2020年4月は403.0pips、そして2020年5月は5月28日現在で658.8pipsを獲得しています。取引回数は減りましたが利益をしっかり積み上げています。

6.人気

マカソユーザーの人気はフォロー割合が9.2%約10人に1人の割合でフォローされているという状況で、徐々に人気が出てきているマカソムリエです。

その他情報

1.主な取引通貨ペア

Safe Trading79取引通貨ペア

これまでSafe Trading79が全期間で取引した通貨ペアは2020年5月28日現在、主にEUR/USDUSD/CAD、EUR/JPYを中心に5種類の通貨ペアで取引を行っております。主な取引の割合はEUR/USD67.8%USD/CAD11.8%、EUR/JPY8.8%です。

2.通貨ペア別の取引状況

SafeTrading79取引通貨ペア別獲得pips

通貨ペア別の獲得pips状況ですが、直近3ヶ月(2020年3月1日~2020年5月28日)では、EUR/USDのみで2,928.5pipsでした。1ポジションあたりの獲得pipsは約8.1pipsという結果でした。

3.主な取引時間帯

SafeTrading79取引時間帯

これまでSafe Trading79が全期間で取引した取引時間帯は2020年5月28日現在、ロンドン市場とニューヨーク市場が重なる時間帯で約33%、次いで東京市場の時間帯で約25%、ロンドン市場の時間帯が約25%、ニューヨーク市場の時間帯が約17%という結果でした。ロンドン市場とニューヨーク市場が重なる時間帯が取引が多い傾向です。

フォロー上の注意点

Safe Trading79は直近の分析では、勝率や収益性の面からは一定の評価ができるマカソムリエです。注意点としては、安全性でポジション毎にストップ設定がないマカソムリエなので、評価損が発生したポジションについては保有期間が長くなるケースがあります。フォローを検討する際には、意図しないマイナス決済を回避するためにポジション毎にご自身で許容ストップ値を設定するなど、事前に損失拡大防止策を講じておきましょう。

運用実績について

実際のmacaso(マカソ)上での取引結果を知りたいというお客様の声にお応えしてmacasoデモ口座において1ロット(1,000通貨)で取引を行った結果を公開いたします。この取引における取引制限等の設定は何も行っておりません。(データ抽出期間:2020/1/1-2020/5/31)

1.収益曲線

Safe Trading79収益曲線

2.トレードパフォーマンス

必要資金目安:80,811円(※直近3ヶ月基準の目安です。)

Safe Trading79トレードパフォーマンス

3.獲得金額【月次】

Safe Trading79獲得金額

4.トレード勝敗【月次】

Safe Trading79トレード勝敗

5.ROI(投資収益率)【月次】

※ここで示すROI(投資収益率)は6月3日時点の必要資金目安(3ヶ月)を運用資金と想定し以下の式に基づき算出しております。
(ROI = 累積獲得金額 ÷ 必要資金目安)

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6.1取引あたりの最大利益額、最大損失額、平均損益額【月次】

Safe Trading791取引あたりの_最大利益額(円)と最大損失額(円)と平均損益額(円)

※上記結果は将来の取引結果を保証するものではありませんが、実際のマカソムリエ選択の参考にして頂ければ幸いです。みなさんもぜひ、チェックしてみてくださいね!

他にもmacasoには魅力的なマカソムリエがたくさんいます!

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第一種金融商品取引業、投資助言・代理業 : 関東財務局長(金商)第245号
加入協会:一般社団法人 金融先物取引業協会、一般社団法人 日本投資顧問業協会

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この研究所ではmacaso(マカソ)やFXの分からないこと、難しいところを誰にとっても分かりやすくお伝えできるような記事を配信していきます。金融商品取引法に基づく表示→https://macaso-lab.excite.co.jp/n/n88c621dd803f

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