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運用実績公開中!マカソムリエ『Signal Guide』を徹底解説!

こんにちは、macaso FX研究所 編集部です。

最近、マカソランキング上位の『Signal Guide』について、特徴や取引分析、注意点をまとめていきますので、ぜひフォローする際の参考にしてください。

パターン分析を操るランキング急上昇トレーダー!『Signal Guide

Signal Guideアイコン

マカソムリエの特徴

このマカソムリエの特徴は、スイングトレードタイプで経験値を活かしたパターン分析に基づき、ブレークアウト戦略で取引を行います。主な取引時間はロンドン市場とニューヨーク市場が重なる時間帯です。
直近3ヶ月の取引では、『最大オープン取引数』が16取引、『必要資金目安』が104,497円となっており、まとまった資金がご用意できればフォローしたいマカソムリエです。(2020/6/1 16:30現在)

次にこのマカソムリエを分析していきたいと思います。

レーダーチャート
(2020年3月1日~2020年5月31日)

Signal Guideレーダー分析

Signal Guideレーダー分析2

レーダーチャートの評価軸の詳細はこちら

各項目の解説

1.勝率

Signal Guideパフォーマンス勝敗

勝率は直近3ヶ月の月別勝敗状況から見ていきましょう。2020年3月は88勝1敗で勝率98.8%、2020年4月は154勝5敗で勝率96.8%、そして2020年5月は65勝2敗で勝率97.0%となっており、勝率は直近3ヶ月間で高い水準を維持していますので高評価と言えるでしょう。

2.収益性(プロフィットファクター)

Signal Guideプロフィットファクター

収益性は直近3ヶ月の月別プロフィットファクターで見ていきましょう。2020年3月は総利益が1,711.3pips総損失は502.7pipsでプロフィットファクターは3.41、2020年4月は総利益が1,992.4pips総損失は205.6pipsでプロフィットファクターは9.69、そして2020年5月は総利益が1,132.4pips、総損失は26.0pipsでプロフィットファクターは43.55となっています。損失トレードが少なく3ヶ月判断の収益性(プロフィットファクター)数値も右肩上がりで効率よく利益を上げています。

3.安全性(リスクリターン率)

Signal Guide最大ドローダウン

安全性は日毎のドローダウンで見ていきましょう。全期間での最大ドローダウンは6,975.1pipsであり、直近3ヶ月では3月19日に約3,000pips超のドローダウンがあったものの、その後は1,500pipsを下回るドローダウンで推移しています。このマカソムリエは、各ポジション毎にストップ値の設定は行われますが、約500pipsの設定値となっております。最大オープン数も多く、ドローダウンも大きくなりやすいため評価は低くなっていますが、直近ではドローダウンが比較的落ち着いているため、安全性の評価軸であるリスクリターン率は改善しつつあります。

4.取引回数

取引回数は「1.勝率」のグラフより2020年3月は89回、2020年4月は159回、そして2020年5月は67回となっています。このマカソムリエは月間100回程度の取引回数がありスイングトレードということで多くのポジションを長く保有する傾向があるので注意が必要です。

5.実現損益pips

Signal Guideパフォーマンス実現損益

直近3ヶ月の月別実現損益(獲得Pipsベース)を見ていきましょう。2020年3月は1,208.6pips、2020年4月は1,786.8pips、そして2020年5月は1,106.4pipsを獲得しています。月間獲得Pipsの推移から月別では上下はありますが、損切りトレードも少なく直近はコツコツと利益を積み上げています。

6.人気

マカソユーザーの人気はフォロー割合が24.7%約4人に1人の割合でフォローされているという状況で、マカソユーザーには人気のマカソムリエです。

その他情報

1.主な取引通貨ペア

Signal Guide取引通貨ペア

これまでSignal Guideが全期間で取引した通貨ペアは2020年5月31日現在、主にNZD/USDUSD/CAD、EUR/USDを中心に14種類のさまざまな通貨ペアで取引を行っております。主な取引の割合はNZD/USD20.6%USD/CAD19.4%、EUR/USD15.3%です。

2.通貨ペア別の取引状況

Signal Guide取引通貨ペア別獲得pips

通貨ペア別の獲得pips状況ですが、直近3ヶ月(2020年3月1日~2020年5月31日)でのベスト3は、EUR/USDが1,996.8pips、EUR/GBP1,189.1pips、NZD/USD517.3pipsでした。1ポジションあたりの獲得pipsはEUR/USDEUR/USD、USD/CHF共に約14pipsという結果でした。

3.主な取引時間帯

Signal Guide取引時間帯

これまでSignal Guideが全期間で取引した取引時間帯は2020年5月31日現在、ロンドン市場とニューヨーク市場が重なる時間帯で約40%、次いでロンドン市場の時間帯が約24%、東京市場の時間帯で約19%、ニューヨーク市場の時間帯で約17%という結果でした。ロンドン市場とニューヨーク市場が重なる時間帯がもっとも多く取引が行われています。

フォロー上の注意点

Signal Guideの直近の分析では、勝率、実現損益の面から一定の評価はできると思います。マカソムリエ歴が約5年(2020年5月末時点)と長いことから過去の最大ドローダウンが高い時期があり、安全性の面から低い評価結果となりました。直近の最大ドローダウンは、過去の最大値の1/5程度と最大ドローダウンもポジションを多く保有する割には比較的低く抑えられているため、総合的評価は高いマカソムリエと言えそうです。中長期での運用をお考えの方はこのマカソムリエをご検討してみてください。

運用実績について

実際のmacaso(マカソ)上での取引結果を知りたいというお客様の声にお応えしてmacasoデモ口座において1ロット(1,000通貨)で取引を行った結果を公開いたします。この取引における取引制限等の設定は何も行っておりません。(データ抽出期間:2020/4/5-2020/5/30)

1.収益曲線

Signal Guide収益曲線

2.トレードパフォーマンス

必要資金目安:106,029円(※直近3ヶ月基準の目安です。)

Signal Guideトレードパフォーマンス

3.獲得金額【週次】

Signal Guide獲得金額

4.トレード勝敗【週次】

Signal Guideトレード勝敗

5.ROI(投資収益率)【週次】

※ここで示すROI(投資収益率)は6月5日時点の必要資金目安(3ヶ月)を運用資金と想定し以下の式に基づき算出しております。
(ROI = 累積獲得金額 ÷ 必要資金目安)

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6.1取引あたりの最大利益額、最大損失額、平均損益額【週次】

Signal Guide1取引あたりの_最大利益額(円)と最大損失額(円)と平均損益額(円)

※上記結果は将来の取引結果を保証するものではありませんが、実際のマカソムリエ選択の参考にして頂ければ幸いです。みなさんもぜひ、チェックしてみてくださいね!

他にもmacasoには魅力的なマカソムリエがたくさんいます!

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第一種金融商品取引業、投資助言・代理業 : 関東財務局長(金商)第245号
加入協会:一般社団法人 金融先物取引業協会、一般社団法人 日本投資顧問業協会

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今日も良いことありますように🤗
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