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運用実績公開中!マカソムリエ『FourWaysForex』を徹底解説!

こんにちは、macaso FX研究所 編集部です。

最近、マカソランキング上位の『FourWaysForex』について、特徴や取引分析、注意点をまとめていきますので、ぜひフォローする際の参考にしてください。

テクニカル分析を操る凄腕EA!
『FourWaysForex』

FourWaysForexアイコン

マカソムリエの特徴

このマカソムリエの特徴は、ボリンジャーバンドとサポートライン・レジスタンスラインを活用した戦略に基づき、スキャルピングからデイトレードタイプで取引を行うプログラム型のマカソムリエです。取引時間は東京市場からロンドン市場にわたり幅広い時間帯でポジションを取ります。
直近3ヶ月の取引では、『最大オープン取引数』が2取引、『必要資金目安』が13,005円となっており、少額からフォローできるマカソムリエです。(2020/6/10 15:00現在)

次にこのマカソムリエを分析していきたいと思います。

レーダーチャート
(2020年3月1日~2020年5月31日)

FourWaysForexレーダー分析

FourWaysForexレーダー分析2

レーダーチャートの評価軸の詳細はこちら

各項目の解説

1.勝率

FourWaysForexパフォーマンス勝敗

勝率は直近3ヶ月の月別勝敗状況から見ていきましょう。2020年3月は18勝2敗勝率90.0%、2020年4月は7勝1敗勝率87.5%、そして2020年5月は11勝0敗勝率100.0%となっており、勝率は直近3ヶ月間で高い水準を維持していますので高評価と言えるでしょう。

2.収益性(プロフィットファクター)

FourWaysForexプロフィットファクター

収益性は直近3ヶ月の月別プロフィットファクターで見ていきましょう。2020年3月は総利益が264.5pips総損失は250.4pipsでプロフィットファクターは1.06、2020年4月は総利益が119.1pips総損失は43.6pipsでプロフィットファクターは2.73、そして2020年5月は総利益が125.0pips、総損失は0.0pipsでした。5月は損失トレードがなくプロフィットファクターが測定できていませんが、ここ最近は損失トレードが少なく収益性(プロフィットファクター)数値も右肩上がりで効率よく利益を上げています。

3.安全性(リスクリターン率)

FourWaysForex最大ドローダウン

安全性は日毎のドローダウンで見ていきましょう。全期間での最大ドローダウンは204.5pipsであり、直近3ヶ月では3月18日に200pipsを超えるドローダウンがあったものの、低ドローダウンで推移しています。このマカソムリエは、ドローダウンがあまり大きくないため安全性の面からは高評価となっています。

4.取引回数

取引回数は「1.勝率」のグラフより2020年3月は20回、2020年4月は8回、そして2020年5月は11回となっています。このマカソムリエは月間13回程度の取引回数で取引頻度はあまり高くない傾向が見受けられます。

5.実現損益pips

FourWaysForexパフォーマンス実現損益

直近3ヶ月の月別実現損益(獲得Pipsベース)を見ていきましょう。2020年3月は14.1pips、2020年4月は75.5pips、そして2020年5月は125.0pipsを獲得しています。月間獲得Pipsの推移からは上昇傾向にあり、損切りトレードも少なくコツコツと利益を積み上げています。

6.人気

マカソユーザーの人気はフォロー割合が8.4%約12人に1人の割合でフォローされているという状況で、マカソユーザーには最近人気が出てきているマカソムリエです。

その他情報

1.主な取引通貨ペア

FourWaysForex取引通貨ペア

これまでFourWaysForexが全期間で取引した通貨ペアは2020年6月10日現在、EUR/USDEUR/CHFAUD/NZDの3種類の通貨ペアで取引を行っております。取引の割合はEUR/USD89.7%EUR/CHF7.5%AUD/NZD2.8%という結果でした。

2.通貨ペア別の取引状況

FourWaysForex取引通貨ペア別獲得pips

通貨ペア別の獲得pips状況ですが、直近3ヶ月(2020年3月1日~2020年5月31日)では、EUR/USD214.6pipsでした。1ポジションあたりの獲得pipsはEUR/USD約5.5pipsという結果でした。

3.主な取引時間帯

FourWaysForex取引時間帯

これまでFourWaysForexが全期間で取引した取引時間帯は2020年6月10日現在、ロンドン市場の時間帯で約36%、次いでロンドン市場とニューヨーク市場が重なる時間帯で約29%、東京市場の時間帯が約20%、ニューヨーク市場の時間帯で約15%という結果でした。

フォロー上の注意点

FourWaysForexの直近の分析では、勝率、収益性、安全性ともに高い評価となっており、総合評価は高いマカソムリエと言えそうです。取引回数が少なく、1取引あたりの獲得pipsも全体として5pips前後とそれほど大きくない為、中長期でじっくり運用をお考えの方はこのマカソムリエをご検討してみてください。

運用実績について

実際のmacaso(マカソ)上での取引結果を知りたいというお客様の声にお応えしてmacasoデモ口座において1ロット(1,000通貨)で取引を行った結果を公開いたします。この取引における取引制限等の設定は何も行っておりません。(データ抽出期間:2020/1/1-2020/5/31)

1.収益曲線

2020年1月1日~2020年5月31日FourWaysForex収益曲線

2.トレードパフォーマンス

必要資金目安:12,997円(※直近3ヶ月基準の目安です。)

2020年1月1日~2020年5月31日FourWaysForexトレードパフォーマンス

3.獲得金額【月次】

2020年1月1日~2020年5月31日FourWaysForex獲得金額

4.トレード勝敗【月次】

2020年1月1日~2020年5月31日FourWaysForexトレード勝敗

5.ROI(投資収益率)【月次】

※ここで示すROI(投資収益率)は6月16日時点の必要資金目安(3ヶ月)を運用資金と想定し以下の式に基づき算出しております。
(ROI = 累積獲得金額 ÷ 必要資金目安)

2020年1月1日~2020年5月31日FourWaysForexROI

6.1取引あたりの最大利益額、最大損失額、平均損益額【月次】

2020年1月1日~2020年5月31日FourWaysForex1取引あたりの_最大利益額(円)と最大損失額(円)と平均損益額(円)

※上記結果は将来の取引結果を保証するものではありませんが、実際のマカソムリエ選択の参考にして頂ければ幸いです。みなさんもぜひ、チェックしてみてくださいね!

他にもmacasoには魅力的なマカソムリエがたくさんいます!

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